バナナの叩き売り口上 柳亭風枝
社団法人落語協会所属
東京都ヘブンアーティスト認可

昭和20年、葛飾に生を発し、幼少の頃より、浅草奥山で啖呵売(たんかばい)を子守唄に育つ。
17才で落語界入り。
三遊亭百生、柳家つばめ、柳家小さんの元を経て、昭和54年3月真打昇進。
古典、創作と噺家として精進しつつ、大道芸、口上芸を習得。
今や、本業の落語より口上芸の柳亭風枝としての方が有名。
居合抜きパフォーマンスを筆頭に、バナナの叩き売り口上、南京玉すだれと、あくまでも噺家としての話芸をベースに、オリジナリティあふれるショーで盛り上げるのが風枝流口上芸の魅力。
★ 日本を代表する大道芸パフォーマーとして、国内外を問わず活躍。
★ 寄席、演芸場、ホテル、デパート、アミューズメント施設はもちろん、料亭、客船クルーズ、フロアー、ストリートとどこでもこなす。












